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音楽を論じる・・・音論。音楽に思うことをずらずら書く自己満足なページ。 本当、音楽はいい。嬉しい時、悲しい時、なんかよく分からない時、普通の日常。いっつもいっつも、感動させてくれたり、想い出くれたり。そういう好きの気持ちが伝われば幸いでっす。
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いやいやいや。見てきましたよ~!
笑えると前評判が高いこの映画。やっぱり、笑いました!


前半は、それほどでもなく、深津絵里ってなんでこんなにかわえ~のかな~って
感じだったんだけど、中盤から、佐藤浩市と寺島進には、かなり笑わしてもらいました!
あ、伊吹五郎も良かったなぁ~。
ちょい役の方も豪華で。三谷作品には、顔なじみの方ばかりでしたが。

最初は、周りを警戒して(笑)、かなりこらえてたのですが、隣の女性が私と笑いのツボが一緒だったので、
気にせず大笑い。映画見て、手たたいて笑うなんてそうそうないですよ?
有頂天ホテルは、わかりやすい笑いだったような気がするけど、こっちの方が私は笑い的には好きです。

でも、なにげにじ~んとくる場面もあって、涙しました。

まぁ、でも、役設定の甘さとかそういうのも感じられると言えば感じられるとも思いますが、それも含め
三谷作品の味だと思っています。
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